沿革

昭和22年 2月  富山県学校給食委員会設置(富山県教育民生部文教課内)
昭和23年11月  富山県学校給食会と改称(富山県教育委員会事務局内)
昭和29年 9月  富山県学校給食会規約を改定、組織の充実強化
昭和31年 3月  文部省から日本学校給食会の学校給食用物資供給の相手方として指定
昭和32年 6月  財団法人富山県学校給食会設立(法人化)
昭和48年 3月  富山県学校給食会館竣工(富山市新庄本町事務所移転
   (本館、一般倉庫、冷凍冷蔵庫、車庫)
昭和58年 3月  富山県学校給食会シンボルマーク決定
平成 7年 1月  阪神・淡路大震災の被災地に救援物資を輸送
平成 7年11月  文部大臣表彰(学校給食功労者)を受賞
平成 9年10月  設立40周年記念誌を発刊
平成15年11月  富山県と災害救助物資の供給等に関する協定書を締結
平成20年12月  公益法人制度改革3法が施行され特例民法法人となる
平成23年 3月  東日本大震災の被災地(釜石市)に救援物資を輸送
平成25年 4月  公益財団法人へ移行